メリークリスマス ![]()
ということで、今夜はケーキ&チキンを食べられている方が
多い事だと思います。私も、食べよう~

さて、
見たことないHP・・・Voyageと書いてある…![]()
そうなんです!
HP
なんです ![]()
近々、公開予定です。お楽しみに~ ![]()
さて、今回から今年、厚生労働省が策定した
「健康づくりのための身体活動基準2013」
および
「健康づくりのための身体活動指針(アクティブガイドライン)」
について抜粋して、紹介していきます![]()
参照本は、ほすぴ 予防医学学術刊行物137号
2013年 健康のための最新情報
医学博士 片野善夫
発行 成人病予防対策研究会
新基準では、運動だけでなく生活活動を含めた ![]()
身体活動全体の啓発に重点を置いているところや、
ライフステージに応じた基準を設定していることなどが、
特徴としてあげられます。

そこで、早速身体活動から説明していきます。![]()
身体活動とは、「生活活動」と「運動」に分けられます。
このうち、「生活活動」とは、日常生活における労働、
家事、通勤・通学などの身体活動を指します。

また、「運動」とは、スポーツなどの、特に体力の維持・
向上を目的として計画的に・意図的に実施し、
継続性のある身体活動を指します。
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次に「メッツ」とは、身体活動の強さを、 
安静時の何倍に相当するかで表す単位で、
座って安静にしている状態が1メッツ、 
普通歩行が3メッツに相当します。 
健康づくりのための運動指針2006(エクササイズガイド) – 厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/undou01/pdf/data.pdf

(ご参考)
次回、年齢ステージの基準メッツについて紹介していきます ![]()
皆さんついて来てくださいね (^O^)/
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